釣れる信じられる範囲で、段階的に広報する方法

釣れる信じられる範囲で、段階的に広報してゆくしかないように私は思う

一般人を対象とした、エレハラギャンストの広報方法ですが、釣れる信じられる範囲から段階的に広報してゆくしかないように思います。

釣れるとは何か?

最終目標が、クジラを魚釣りで釣ることだとして、あなたは小魚しか持っていません。

小魚ではクジラは釣れませんね。

じゃ、小魚でサンマを釣ります。

サンマが釣れたら、サンマでシャケを釣ります。

シャケを釣ったら、シャケでマグロを釣ります。

マグロを釣ったら、マグロでサメを釣ります。

サメを釣ったら、サメでシャチを釣ります。

シャチが釣れたら、シャチでクジラを釣ります。

実話ではありません。比喩です。

我被害者は、現段階で小魚しか持っていないのです。

それで、その小魚でクジラをなんとか釣れないか模索しているようにも思えます。

でも、それは難しいと思います。

段階を踏まないと行けないと思う。

Stepbystep

今のチラシとかの広報の状態って、

なんか小魚でマグロを釣ろうとしているようにも思える。

少し背伸びしすぎていると思う。

まずはサンマを釣ることに専念する方が賢明だと思います。

サンマとは、何も余計な情報のない、

このテロ犯罪の存在と被害を知ってもらう事だと思います。

証拠が取れなくて困っています。でも実在しています。

誰が、何のために、何処で、やっているかはわかりません。

知って下さい。サポートして下さい。

と素直に書く事だと思います。

余計な情報を書くと、あちこちで混乱して来ると思うのです。それも証拠があれば書くべきです!でもないんですよ。。それなのに書いちゃっているチラシを見ると、すこし悲しくなります。混乱の元凶になると思うからです。

一般層以外政府警察専門家には、

もっとシャチくらいの情報で広報するのがいいと思います。

また、ある被害者団体のように、

1年に数回はクジラをドカント訴えることも大切かと思います。

広報を分別することだと思います。

少なくとも一般層には、サンマ程度じゃないと、

だれも興味すら持ってくれないと思います。

もどかしい広報にはなりますが、

一般層の広報にはそれが実は1番効果的なのかもしれません。